おはようございます。株式会社プレミアバンクの末廣です。 【2月17日(水) マーケットニュース】 炭酸飲料を大量消費するアジアの一部の国が、炭酸飲料への課税を準備しています。医師や政策決定者が、肥満と糖尿病による健康被害と国庫財源へ負担の増大を懸念しているためです。 インドネシア、インド、フィリピンの各政府は何らかの課税導入を検討しており、調査会社ユーロモニターによると、この3カ国を合わせた清涼飲料水の市場は180億ド...