おはようございます。株式会社プレミアバンクの岸本です。 【1月15日(金) マーケットニュース】 東京株式市場は14日、日経平均株価が一時、1万7000円を割り込みました。前日の終値から770円を超える急落で、いつ下げ止まるのか気が気でない状況に陥りました。個人投資家からは、「なんとなく、リーマンショックのころに似てきた」との声も漏れはじめ、世界経済のパラダイムシフトが起きているのかもしれません。 株価下落の原因は、...