メルカリ上場 来年へ

【11月24日(金) 今日のマーケットニュース】

フリーマーケットアプリ大手のメルカリが年内に計画していた上場を延期し来年に持ち越す見通しとなったことが分かりました。

メルカリは、利用者が物品を販売して得た売上金を、メルカリに預けておけることが特徴ですが、このしくみを「資金決済法」として認めるかどうか、金融庁との調整が難航しています。 メルカリが上場すれば、時価総額は1,000億円を超える見通しです。

【引用元 テレビ東京 夕方サテライト】

メルカリが流行っている理由ですが、これは消費税増税と関係があるのではと思います。
個人での取引では消費税がかからないため、国に徴税されずに物のやりとりができるのです。
これからさらに消費税が増税になりますが、我々消費者は賢く、個人間取引やシェアビジネス等で、節税対策をしていく事が増えていくのではないでしょうか。

執筆者:コンサルティング事業部 松岡

●日経平均株価:22,453.45 -69.70 (24日9:45)
●NYダウ:23,526.18 -64.65(22日 終値)
●米ドル/円:111.37 ユーロ/円:131.88 (24日 9:46)


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